きんぱね関西株式会社|きんぱね関東株式会社

昭和51年の創業以来、特に貯水槽の再生・補修工事、メンテナンス業務において多くの実績を積み重ねているきんぱねのブログ

‘販促活動’ カテゴリーのアーカイブ

トップ対談にきんぱね社長登場

2010 年 11 月 10 日 水曜日

全国賃貸住宅新聞の「亀岡太郎のトップ対談」にきんぱね株式会社社長の奥西穂積が登場しました。

創業時から現在に至るまでのきんぱね株式会社の変遷等も凝縮して掲載していただきました。

災害時の「命の水がめ」である貯水タンクを護る社会的意義もしっかりアピール出来ました。

阪神・淡路大震災から年月を経て人々の記憶も薄れてきています。

しかし今もなお震災の傷跡が深く残っているのは事実です。

そんな傷を少しでも小さく被害を最小に食い止めるのが我社の使命だと思います

「FOOD TECH 2010」に行ってきました

2010 年 9 月 14 日 火曜日

9月7日から10日までインテックス大阪で開催された「フードテック2010」に行ってきました。

食に関する様々なハイテク機器や技術が満載です。

あの行列の出来る有名なラスクもオートメーションなハイテク機器で作られているんですね。
試食なんかも出来て全て見て回ったらメタボになりそうです

その一角にこんなブースが。。。
タンクの補修 リユース工法の文字が見えます。

きんぱね株式会社と兄弟会社の有限会社こうすいのブースです。
全国展開中の貯水タンクリユース工法会の幹事会社になります。

今回は食品会社にターゲットを絞って貯水タンクリユース工法のPRをしているんです。
食品会社にとって水の安定供給は切っても切れないものですからね。

FRPパネルタンクのリユース工法での補強・補修具合を忠実に再現した模型
すべてハンドメイドです。
製作日数約20日間らしいです。

随分色々な相談を受けたそうです。
貯水タンクで困られている食品工場は多いようです。

きんぱね株式会社ともども㈲こうすいもよろしくお願いします

㈲こうすい

全国賃貸住宅新聞に記事が載りました

2009 年 5 月 12 日 火曜日

全国賃貸住宅新聞に当社の『貯水タンクリユース工法』が、記事として載りました。

災害時に貯水タンクが以下に大切かを訴えております。

FRPタンクは補強すれば、地震にも強いタンクに生まれ変わります。

たくさんのお問い合わせを頂いております。
貯水タンクに少しでも不安がある方、お気軽にお電話下さい。

フリーダイヤル 0120-109-513(タンクの恋さ)

全国賃貸住宅新聞に掲載してます

2008 年 12 月 11 日 木曜日

週間全国賃貸住宅新聞にきんぱね株式会社の広告を掲載しています。

こちらの新聞は賃貸業界最大の専門誌で多くのアパマンオーナーが読まれています。

これです。紙面の片隅で見逃してしまいそうですが毎月第三月曜日発売の「オーナー専科」に掲載してますので見てやって下さいませ。

オーナー様の資産であるところの貯水タンクをしっかり補強して、建物がある間は取り替えずにお使い続けられるように致します。

オーナーの皆様、どうぞお気軽にお電話くださいませ。

只今「貯水槽の主な劣化現象及び処置方法について」の小冊子を無料で送付させて頂いております。

きんぱね株式会社 
フリーダイヤル 0120-109-513(タンクの恋さ)

チラシ配ってます。よろしくです。

2008 年 5 月 19 日 月曜日

マンション・ビル・工場等のポストにご迷惑かもしれませんが、貯水槽リユース工法のチラシをPRの為にポスティングさせて頂いています。
管理人様が居られるところは、必ずお声をかけさせて頂いております。
すべてのポストに入れてるのではありません。マンションであれば管理人様にお渡しするか、管理組合のポストに一部だけ入れさせて頂いております。

ポスティングチラシの中身を簡単に説明させて頂きます。


まず貯水タンクは、屋外設置の場合、耐用年数が15年で設計されている事。
その間、何も補修も補強も行なわなければ、震災で水槽が壊れてしまったりする事実を写真で伝えています。

要約※貯水槽リユース工法でリフレッシュすれば、建物がある間は、水槽を取り替えることなくご使用でき、安心な飲料水を確保して戴けます。


災害時、貯水タンクに水があったら!のチラシです。

このチラシは、阪神大震災の時に、実際にきんぱね㈱の社員が目で見て、そして身体で感じて、世の中に伝えて行きたい事が書いてあります。

要約※水が足らなくて特に被災者が困ったのはトイレです。水が足りなかったので水洗トイレが使えないようになった訳です。すると人々はトイレを我慢するので救援物資として届いた飲料水を飲まなかったのです。
その結果、冬季であるにもかかわらず脱水症状を招き、さらに地震によるストレス重なり、心筋梗塞や脳溢血等の循環器系の突発的な病気で倒れたり、亡くなった方が多くおられました。


「貯水タンクはメンテナンスが“いのち”です。」のチラシです。

産業廃棄物化の削減と貯水槽リユース工法の特徴や種類を写真とデータで提唱しています。

要約※FRP製の貯水タンクでも永久ではありません!!


今回、皆さんに1番訴えたい事柄のチラシです。

手前味噌ではありますが、きんぱね㈱が提唱する「貯水槽リユース工法」は、創業以来32年間の積み重ねられたノウハウがあります。また時代の環境に対応した工法でもあります。貯水タンクの力学的構造を知り尽くした中で、最良のそして最高のサービス(工事)を提供していると自負しています。

要約※タンクの補強・補修をされるときは、必ず『それは、PTSリユース工法ですか?』とご確認ください。

いつか、お役に立てると思います。その日までチラシを捨てないで下さいね。
よろしくお願いします


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